中国人によるカードの不正利用に注意してください。最終編

その後は更に一か月後にカード決済の会社ソニーペイメントから

カード名義と商品の送付先が違うことを確認させられ、それを認める書類を提出しました。

書類の内容は上記の相違を認めて、カード会社にお金を戻す念書のような有無を言わさない書類です。

こちら側の言い分も言えない書式になっておりました。

「あくまでもカード会社JCBの判断です。」とソニーペイメントさんは責任を回避していました。

カードを所持している方は不正利用があった場合、カード会社が不正利用を保証していると認識していましたが

実は騙されて商品やサービスをした会社や店が負担することになるのです。

私共からすれば商品は無くなるし、代金も無くなるしの二重の損をするのです。

ECサイトを開設するにあたりこのような危険があることを知っていただきたく書かせていただきました。

そのようなこともありまして

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