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2014年11月

ガンマリノレン酸製剤は微生物由来のイッチノンを選びなさい

ガンマリノレン酸製剤は原料によって分けることができます。

ひとつは月見草由来のもの。もう一つは微生物由来のものです。

世間に出回っているガンマリノレン酸製剤の大部分は

月見草などの植物由来です。

ただし月見草などの植物由来のものは不純物が多いという欠点があります。

また、月見草の生育する環境に左右されやすいのです。

効果は不純物が多い点、純度の問題点から劣ると言われています。

値段は安いですが。

ガンマリノレン酸の効果は細胞一つ一つに現れてくるといいます。

不純物が多いと、先に不純物が細胞にたどり着き細胞のアンテナに当たるものを

正常に動かすことが出来なくなるので、月見草由来は結果が?になってしまいます。

 

それに対して、イッチノンは微生物由来です。微生物からの製法は難しく

開発当時多くの製薬会社が名乗りを上げ研究をしましたが

ほとんどが断念をしてしまいました。

その中で、出光興産(化学会社ですね)が研究に成功しました。

それがイッチノンです。

今でもその製法は難しいと言われていますが

不純物が少なく、正常に細胞に働きかけができるガンマーリノレン酸製剤なのです。

ですので、多くの健康食品製剤が現れては消える中で

特に腎臓疾患の方に多く支持され、ドクター専用の医薬品情報サイトに唯一健康食品なのに情報公開されています。

数ある健康食品の中で「イッチノン」だけが20年以上も変わらずに愛用され続けているのです。

イッチノンの詳細、購入はこちらをクリックしてください。

イッチノンは飲んで元気に、塗って楽に、そして綺麗になる。

ヒロ美容室ではガンマリノレン酸の商品を多用しています。

飲むイッチノンに対しては、たくさんの事例をお客様よりうれしい報告が上がってきています。

健康365に掲載した内容もほんの一部にすぎません。ちなみに私自身は10年前に脳に血管の奇形が見つかってしまい、

何かあったら怖いので、血管を若く保つために飲むイッチノンを続けています。

飲むイッチノンの詳細はこちらをクリックしてください。

 

塗るイッチノンは主にエステの施術には欠かせないものになっています。

カオルが持つエステの国際免許であるシデスコインターナショナルの養成する学校で

カオルが教えていた時でも、この塗るイッチノンは最強の化粧品として活躍していました。

ヒロ美容室でも賦活作用に優れた最高の化粧品として使用しています。

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また痛み、動きの悪さなどの不具合の箇所を

楽にするのにもとても重宝しています。

最近は特にこの使い方が人気になっています。

体を楽にするイッチノンBCOの詳細はこちらをクリックしてください。

 

イッチノンは健康食品として20年以上ものロングセラーとなっています。

健康食品の世界では20年以上も変わらずに販売されているものはほとんどないそうです。

それほど、信頼感があり支持されている方が多いのかと思います。

そのベースがあるから、化粧品として、不具合の箇所の調整に使わせていただいても

期待を裏切らない結果が得られるのです。

「ガンマの油」特集 健康365掲載記事内容です。

以前のブログで健康365という健康雑誌の取材を受けたとの話を載せましたが

その、掲載内容です。体験者は私の母です。健康診断の数値で顕著に改善されたのでご紹介させていただきました。

ヒロ美容室にいらした頂いているお客様にも糖尿病から来る壊疽にもとても良い事例があります。

とても良いものなので気に入って飲んでます。

飲み始めますと便が緩くなる方がいらっしゃいます。腸壁に作用するのが一番早いためです。

ただ、私はお腹が下りやすいので、粒数を半分にしています。(通常食後2粒ですが私は1粒です。)

母はお腹が大丈夫なので、食後2粒ずつ飲んでます。

 

[ガンマの油」のご購入はこちらをクリックしてください。

商品説明画面に移動します。

 

以下は記事の内容です。

 

 

 

体験者治療で改善しない慢性膵炎の数値がガンマの油で低下し

甲状腺・腎機能も異常なし

 

北野和代さん(私の母です)

 

激しい痛みに悩まされて診察を受けると膵炎と診断され治療を開始

 

「ガンマの油を飲んだ母は、薬を飲んでもよくならなかった慢性膵炎と甲状腺の異常が改善されました。ほんとうにありがたいです」

そう話すのは、埼玉県久喜市に住む美容師の北野卓磨さん(四十八歳)。

北野さんは、国際的なエステティシャンの資格を持つ奥さんのかおるさんと「ヒロ美容室」を営んでいます。

お母さんの和代さん(七十九歳)が、ガンマの油を飲んで慢性膵炎が改善した経過について、卓磨さんにお話をうかがいました。

「母は、いまから二十年前の五十九歳のときに、慢性膵炎と診断されました。

膵炎を診断するときに使う検査値である血清アミラーゼ(基準値は四〇〜一三二)の数値が二一四もあったのです。

母はいつも、『慢性膵炎はとても怖いと言っていました。ただ、数値が全然下がらないのはきっと体質のせいだろう』といっていました」 

慢性膵炎は、インスリンという血糖値の調節を行うホルモンのほか、食物を消化するために使う消化酵素を分泌する膵臓が炎症を起こす病気です。膵臓の炎症が進むと、細胞がしだいに線維化し、膵臓全体が硬くなっていきます。慢性膵炎が続くと、膵臓がんになる危険度が高まることも指摘されています。

「母が慢性膵炎を怖がっていたのは理由がありました。親戚の人が膵炎から膵臓がんになって亡くなっているんです。

その人は医師でもあった方です。母はそのような方でもがんになって亡くなったのがショックであり、怖さを感じていたようです」

 和代さんは慢性膵炎と診断されてから、突然起こるおなかの違和感に悩まされるようになったとのこと。

「母はほぼ同じ時期から、甲状腺の異常も指摘されるようになりました。首が腫れているようになっていったんです。母は慢性膵炎を治療する薬と、甲状腺の薬を飲みはじめて、ようすを見ることになりました」

医師の指示をきちんと守って、薬を毎日飲みつづけたという和代さん。それでも血清アミラーゼの数値は、いっこうに改善しなかったそうです。

「薬によって数値は少し下がったものの、二〇〇を下回ることはありませんでした。母は免疫力が低下したのか、よくカゼを引いていました」

 

数値が基準値近くまで改善して首の腫れも治まり薬が不要になる

 

そんな和代さんに大きな転機が訪れました。二〇〇六年十二月から飲みはじめたガンマの油によって、慢性膵炎の数値が大きく改善しはじめたのです。

「ガンマの油は、もともと私が飲んでいたものでした。十二歳のころからアレルギー性鼻炎で悩まされていた私は、ガンマの油を飲むことで、アレルギーの症状が大きく改善したんです。症状がひどいときを一〇とすると、ガンマの油を飲んでからは、二程度のレベルで治まるようになりました」

息子であり、ガンマの油の体験者でもある卓磨さんのすすめということもあり、和代さんはガンマの油を朝・昼・晩の食後に二粒ずつ、一日計六粒を飲むようになりました。

「飲みはじめて半年後の二〇〇七年六月には、血清アミラーゼの数値が、ほぼ基準値の一三八まで下がったんです。

数値を見て、医師も安心したようでした。もちろん母も喜んでいました」

その後も薬と併用してガンマの油を飲みつづけた和代さん。数値は安定し、カゼを引かなくなるなど、和代さん自身も免疫力の向上を実感するようになったそうです。

「数値が安定したことで、母は医師から『薬はもう飲まなくてもいいですよ』といわれました。二〇一二年のことです。薬を飲まなくなっても母の数値は悪化することなく、いまでは基準値を維持しています。これはガンマの油の効果以外には考えられません。血清アミラーゼの数値は腎機能の異常によっても引き起こされるそうですが、母の腎臓に問題はありません」

 甲状腺の異常も改善した和代さんは、首の腫れも解消。何よりも薬を卒業できたことに、とても喜んでいるそうです。

 

埼玉県久喜市で「ヒロ美容室」を営む北野卓磨さんと奥さんのかおるさんは、ガンマの油の効果を実感しているそう

 

(カルテ)

北野和代さんのカルテ

発症(59歳)血清アミラーゼの数値が214まで上昇し、慢性膵炎と診断される。甲状腺機能の異常も現れる

悪化(65歳)治療を受けても数値は改善せず

開始(71歳)2006年12月から、朝・昼・晩の食後に2粒ずつ飲む

改善(72歳)半年後に血清アミラーゼの数値が138まで下がる。薬を飲まなくなっても数値が安定

現在(79歳)カゼを引かなくなるなど、免疫力の向上も実感

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